雑記

ありがとう2021年!飛躍と目眩と感謝の1年間

年の瀬も年の瀬ですね!
人をダメにするソファに座って紅白を見ています。やっぱり音楽が心を動かすことを実感。

年末最後の1週間で怒涛の振り返りをしていました。「感謝」の御言葉が出ていたからってのもありますけれどね。

今年1年はタイトル通りです。
『霊肉新しく』という2021年の標語にふさわしく、新しいこと・レベルの高いことにたくさんチャレンジできた1年でした。(主に前半)

できること・やれることが多くなってきた一方で、「当たり前だ」と思うレベルが上がってしまったことにより感謝の心がすっ飛んでクラクラふらふらしてた1年でした。(主に後半)

…という今年の心の動きのメカニズムに気づいて、神様にも周りの人にも思いっきり感謝をした1年でした。(主にこの3日間)

今年はまあ下半期の辛かった印象が強いこと強いこと。へらへらしてましたけれど、地味にしんどかったですねえ。
相談してくれる人にヒントを返せることはたくさんあったので、その点は大感謝してました。「未来をすっきり夢見れることほど嬉しいことはない」と私は思ってますので!
そうやってアドバイスができるぐらいには自分が悟って実践してきたんだよ〜、ってことをすっかり忘れてました。笑
この辛さよ。乗り越えるヒントは『感謝』でした。

よくよく思い出してみたら、よくよく前と比べてみたら、よくよく「普通」と比べてみたら。めっちゃ頑張ってたし、めっちゃ出来ること増えてたし、めっちゃ考え方が変わっていったし、めっちゃ成長してたなと今年は胸張って言えるわ!笑

去年までも変わってたはずではあるねん。芽が出てないけれど根は伸びてるみたいな感じよ。ぱっと見では実感が湧かなかった、ってやつです。

来年もドタバタ、くらくら、ふわふわ、キラキラしてる1年になると思います!
どんな時も楽しんで、笑って生きる人になっていきたいものです。神様と主と共に、最後までですね。

2021年もお疲れ様でした!
来年も当ブログ「音の花束」及びでんでんをよろしくお願いいたします!
今から年越しそば食べる〜〜

ABOUT ME
denden
神様の次に音楽を愛するキリスト教福音宣教会の関西人。 「永遠」と「赦し」と「愛」を音で表現すること、を目標に掲げるサウンドクリエイター。